諸条件により大きく変わる留学の費用

留学の費用は渡航先、期間、居住の方法によっても大きく変わります。
英語圏で見てみますとオーストラリアやニュージーランドは安め、アメリカやイギリスは高めと言えますがこれも学校や地域によっても変わりますので一概にこの通りとは限りません。
どこに行くとしても授業料が一番高いことは間違いありません。
これは国によると言うよりも、地域によって異なるようです。
アメリカならニューヨークやロサンゼルス、サンフランシスコは人気があり高め、地方に行くと授業料は抑えられますが車が必要になるのでそちらの費用が別途かかったりします。
航空券は自分で格安のを予約するなどして節約できますのでこちらも幅があります。
長期留学の場合、宿泊費はルームシェアで節約するのが一般的です。
生活費も居住する地域によって大きく変わります。
留学生のアルバイトはどの国でも難しいと思いますが、日本人観光客の案内や日本食レストランなどで内緒でする人はたくさんいます。
同じ地域に留学経験のある先輩を見つけて事前にいろいろと情報収集ができれば理想でしょう。
費用面がクリアできない人のためには費用貸与制度もあります。
学位の取得を目的とした留学希望者が条件の奨学金制度です。
費用については事前の準備、調査をしっかりと行い無理のない予定を立てましょう。
私の海外永住作戦において、留学の費用というのが一番の障壁だ。
もちろん英語についても不安があるが、金さえあれば、少しくらいそれが足りなくても語学学校に行けばいいし。
とにかく、資金をどう稼ぐかだ。
私は、英語勉強法に関する情報教材(高い金出して買う程のものではないように思われる)を売りつけている人のメルマガに登録しているが、彼は、バイトを掛け持ちして貯めたようだ。
まあ、それが一番無難な気がするが、掛け持ちして1日中仕事するような体力は今の私にはないし、英語の勉強もしないといけない。
そんなとき、彼のメルマガの「資金を貯めたい人へ」というリンクから、また彼の作った別の商材に出会った。
それは、「インターネットを使って誰でも簡単にかつ、普通に仕事するよりも遥かに短時間で多くの額を稼ぎ出すことができる」というものだ。
実は、以前からその手の情報を知っていて、その時はそんな簡単に儲からないからやめようと断念した。
しかしそのときは、また私の「ネット熱」に火がついた。
とにかく、やらないよりはやってみた方が少しでも金が入るわけだし得だ、という気持ちになった。
もちろん彼の商材には手を出さなかった(鼻から買うつもりはない)が、「ネット金儲け」ホームページを調べまくっていろいろ研究した。
そして今出た結論として、とりあえずネットオークションから始めることにした。
それは他のものに比べて、地道にやっていれば確実に利益を出せる(と私は思う)からだ。
とにかく何とか成功したい。